ホラー映画の金字塔。その魅力が紐解かれる―― 1974年、たった一本の映画がホラー映画の歴史を塗り替えた。トビー・フーパー監督『悪魔のいけにえ』(原題:The Texas Chain Saw Massacre)。2026年1月には『悪魔...
建築家・隈研吾 15年間の旅路を点描した叙事詩 建築家・隈研吾の15年の歩みを記録したドキュメンタリー。大学時代の恩師である建築家・隈研吾氏の代表作品とその叡智を後世へ継承しようと、監督の岡博大が201...
『ひなぎく』は世界が自由を求め激動する時代、1966年にチェコスロヴァキアで製作されました。戦車に押し潰されたプラハの春の生命力や精神は、今も輝きを増し、世代を超えて引き継がれています。60周年となる202...
ハマスに⼈質として拐われた娘を救い出す 分断を超え奔⾛する家族を描くドキュメンタリー 2023年10⽉7⽇の朝、ガザ地区との境界から2km⾜らずの場所にあるイスラエル南⻄部のキブツ(農業共同体)がガザから侵...
70年代末から80年代の社会主義体制時代のポーランドで製作された、ポーランド映画最大の秘密とも言える衝撃の暗黒SF4作品が、ポーランド暗黒SF≪文明の終焉4部作≫と題して2月21日(土)より公開されることが決定し...
はじまりは小さな贈り物だった…。極秘リークされたイスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフとその側近たちの警察尋問映像には、ニュースの裏側にある彼らの隠された私生活が描き出されていた。その疑惑が公になった...
“忘れ去られたヌーヴェルヴァーグの名匠”ギィ・ジル。 60年代のフランスから届いた、あまりにも美しい恋と別れ────。 消えゆく青春と儚い愛を、静謐で詩的な映像に刻み込んだ2作品が、待望の日本公開を迎える...
だれかの記憶に宿る、だれのものでもない家 従来の映画づくりにとらわれず、「撮る」ことを通してメディアとしての映画の再発見を試みる芝田日菜。現在、東京藝術大学大学院先端芸術表現科に在籍し、映像作家...
イランの巨匠 モフセン・マフマルバフ監督 中東の最前線でいま起こっている矛盾と葛藤を描き出した最新ドキュメンタリーを2026年のイラン情勢を受け、緊急再上映。 2023年10月のハマス襲撃以降、悪化の一途を...
宇宙の中で孤独だとしても、きっと誰かとつながっている— 遥か未来、人類は新たな資源を求め地球から離れた一族「離派」と、地球にとどまった一族「残派」に分かれていた。高度なテクノロジーにより宇宙空間で...
しがないドラッグディーラーとして生計を立てるパブロと、10代の妹アポリーヌ。二人はオンラインRPG《Darknoonダークヌーン》に没頭することで、壊れることのない絆を築いてきた。しかしある日、そのゲームのサー...
そらはリンにLINEした。 「リン今度さー、宇宙にジャムサンド飛ばさない?」 ソウルから京都にきたリン、沖縄から京都にきたそら、2人は大学で出会い、映画をつくる道を志した。 二人はおもしろいことをす...
ポール・マッカートニーが「未来のノスタルジア」と呼ぶビートルズの小さな名曲『Things We Said Today(今日の誓い)』をタイトルに冠した本作は、1965年8月13日ビートルズの4人が、音楽史上初のスタジアム・コ...
第40回目の開催を迎える「イメージフォーラム・フェスティバル」が、今年も東京ほか複数都市で開催決定。公募部門「東アジア・エクスペリメンタル・コンペティション」出品作品募集中!(〜4月11日まで) 商業...
「ポーランド暗黒SF 文明の終焉4部作」4/14(火)来場者プレゼントのお知らせ
『河童の家』芝田日菜監督特集 トークイベントのお知らせ
「ポーランド暗黒SF 文明の終焉4部作」4/11(土)来場者プレゼントのお知らせ
「粒子のダンス」舞台挨拶&トークショーのお知らせ
「ポーランド暗黒SF 文明の終焉4部作」4/4(土)来場者プレゼントのお知らせと3/28に来場者プレゼントを受け取ることができなかった方へのお詫びと対応
「ポーランド暗黒SF 文明の終焉4部作」3/28(土)来場者プレゼントのお知らせ
「ポーランド暗黒SF 文明の終焉4部作」3/22(日)トークイベントのお知らせ
「ひなぎく 4Kレストア版」公開初日トークイベントのお知らせ
「ホールディング・リアット」初日&二日目監督舞台挨拶のお知らせ
ポーランド暗黒SF 文明の終焉4部作 2/28 & 3/1 来場者プレゼントのお知らせ