福岡特別プログラム
11作品・68分

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- RGBでできている[ 坪根正直/ビデオ/7分/2007]
- IRONE[ 小西龍太郎/ビデオ/6分/2007]
- My Sense and Unconscious[ 徳永裕樹/ビデオ/9分/2008]
- 顔[ 森田音夢+渡部敦子+川島紀子/ビデオ/4分/2008]
- ガラクタ・キネマ[ 外山光男/ビデオ/9分/2004]
- 真夜中ブック[ 外山光男/ビデオ/4分/2005]
- 赤の話[ 外山光男/ビデオ/5分/2005]
- ぼくらの風[ 外山光男/ビデオ/5分/2005]
- trot[ 外山光男/ビデオ/12分/2005]
- 星会[ 外山光男/ビデオ/5分/2006]
- 冬灯童話[ 外山光男/ビデオ/2分/2005]
ノーマン・マクラレン作品集
カンヌ国際映画祭セレクション 13作品・87分
「アニメーションは動く絵の芸術ではなく、絵の動きの芸術である」映画フィルムに直接絵を描き、抽象的でリズミカルな映像を生み出す。さらに音声まで絵筆で描き、絵と音の完全な同期を実現する。アブストラクト・アニメーションの始祖の一人ノーマン・マクラレンの代表作をセレクトしたカンヌ映画祭特別プログラムをアジア・プレミア上映。

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- 郵便はお早めに[ 35ミリ(ビデオ版)/2分/1941]
- 星とストライブ[ 35ミリ(ビデオ版)/3分/1941]
- めんどりの踊り[ 35ミリ(ビデオ版)/4分/1942]
- 灰色めんどり[ 35ミリ(ビデオ版)/6分/1947]
- 色彩幻想―過去のつまらぬ気がかり[ 35ミリ(ビデオ版)/8分/1949]
- 隣人[ 35ミリ(ビデオ版)/9分/1952]
- 線と色の即興詩[ 35ミリ(ビデオ版)/6分/1955]
- いたずら椅子[ 35ミリ(ビデオ版)/10分/1957]
- つぐみー小鳥のファンタジー[ 35ミリ(ビデオ版)/5分/1958]
- マクラレン開会の辞[ 35ミリ(ビデオ版)/7分/1961]
- 水平線[ 35ミリ(ビデオ版)/6分/1962]
- パ・ド・ドゥ[ 35ミリ(ビデオ版)/14分/1968]
- シンクロミー[ 35ミリ(ビデオ版)/8分/1971]
名古屋特別プログラム
4作品・69分

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- 慈愛工場[ 岡田昭憲+香川純平/ビデオ/7分/2008]
- 童[ 佐々木満/ビデオ/3分/2007]
- Resight[ 平川祐樹/ビデオ/4分/2007]
- 箱[ 清水雅人/ビデオ/55分/2007]












