映像アートの映画祭(イメージフォーラム・フェスティバル)、定期上映(イメージフォーラム・シネマテーク)。古典的名作 から、最新の実験映画まで

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シネマテーク

  • ヴォワイアン・シネマテークの痕跡

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    1980〜90年代、関西個人映画・実験映画シーンに不可欠な存在として活動した作家集団「ヴォワイアン・シネマテーク」。その創設から終止以降まで含んだ47作品6プログラムを上映。
    2019 7/19, 20, 21 詳細
  • Experience in Material Film collection 1

    1009

    非物語で物質性の高い触覚的映像作品を制作している3人の映像作家が集合。それぞれの物質試行により制作した作品から建築映画、マテリアル・サスペンスの領域を探り、さらに映像表現の表層と深層について考える。
    2019 7/26 詳細
  • アンマール・アル=ベイク『サーミア』上映+トーク

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    「亡命中―ゲーテ・インスティトゥート・ダマスカス@東京」での日本滞在を機に、アル=ベイク監督は2009年山形国際ドキュメンタリー映画祭で上映された『サーミア』を10年おいて、再考察する。
    2019 4/26 詳細